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夜泣きしないよく寝る赤ちゃんを作るためのわりと犠牲が多い方法。

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ブログって書こうと思って画面を開くと、昨日まであんなに書こう書こうと思っていた、いくつもあったはずのネタが思い浮かばなくなってしまうのはなんでなんでしょうね。
あ、ネタって、ちょっと恥ずかしがり屋さんなのかな?

わたしは今日も黒豆茶を飲んでいます。黒豆茶は甘くて、濃くなりすぎてもうぇってならないところが素敵です。

我が家の赤子は45分で起きる

わたしはお世話のログをアイフォンでとっています。

っていうかちょっと待って。これもアイフォンで打ってるわけだが、アイフォンなのにiphoneって変換しないの?え?
芸能人の名前を完璧に予測する前に予測しなくちゃいけないものがあるのではないかと思うんです。

まあいいや。

とにかく手持ちのアイフォンでログをとってるわけですが、記録としては結構正確に取れていると思います。

話は飛びますが、うちの子はよく寝る方だと思います。夜中2時間おきの授乳がデフォですが、5分ほど飲ませたらすぐに寝るので夜泣きもほぼなく、楽だと思います。調子がいいと4〜6時間ほど続けて寝てくれる時もあります。

お昼寝も午前と午後に一回ずつします。それぞれ1時間弱〜2時間程度寝ます。

母もその間に寝られるし、少しそばを離れてお茶を飲んだり、簡単な家事をするくらいならできます。

ただ、母はすぐ赤子のそばに戻らなくてはなりません。何故なら彼は45分で起きるからです。

あなたがそばにいれば安心です。そばにいてください母さん

我が子は45分経つと眠りが浅くなり、一度ゆっくり覚醒します。その時に母はそばにいて存在感を示さねばなりません。

一番安心してくれるのはわたしが隣で寝ていること。どう判断しているのでしょうか。隣で寝ていると、ぐっすり眠り続けてくれます。狸寝入りはわりとバレます。

次に良いのはその時間より少し前から手を握っていてあげること。もしくは近くに寄って大きめに息をしていること。

こうして45分の波を乗り切ると、そのまままた1時間半〜2時間程度寝てくれます。
それまではまた少しそばを離れても大丈夫です。
これは夜もお昼寝の時も変わりません。

寝かしつけはほぼ授乳クッションでの授乳ですが、ベッドに下ろす時の背中スイッチはほぼ発動しません。たまに泣いてしまうこともありますが、もう一度授乳して、寝たらベッドにおろせばそのまま寝てくれます。
下ろし方がかなり雑なので一度目を開けることも多いですが、自分がいつものベッドに寝てることを確認してそのまま眠ります。

母がいつも一緒にいれば赤ちゃんは泣かないのかも?

赤子が新生児の頃や3ヶ月前くらいまではわたしもかなり体が辛かったので昼も夜も子供が寝るのに合わせて寝ていました。今は体も回復してきて、全てのお昼寝に付き合わなくともわたしの体は保ちますが、子供が寝ているときは隣で携帯をいじったりゲームをしたり本を読んだりしています。

ずっとそばにいることを決めると家事も捗らないしやりたいこともできないですが、子供はよく寝てくれます。

子供を産むに当たって一番恐れていたのが夜泣きです。わたしは寝ないと精神が保てないことが分かっていたので、「一晩中泣き続けて眠れない」とかいう体験談を見てかなりビビっていました。

それで子供に安心して寝ていただくことを最優先に過ごしていたところ、当たり前ですがそばについていると安心してくれること、入眠後45分で安心していただくように心がけることがわかってきました。

家の中はなかなか片付かずやりたいこともできないですが、子供がもう少し深く眠れるようになる時期まで、その他のことを犠牲にしてもそばについてようと思っています。

まとめ◆赤ちゃんの信用を勝ち取ってぐっすり寝ていただく

家は片付かず、当初は赤子の栄養のためにと作り置きとか頑張って品数の多かった食事が徐々に手抜きになりつつも、赤ちゃんに安心して寝てもらうことを第一に生活しています。

ここで気を抜いてそばにいることをやめると、赤子の信用を失ってよく寝てくれなくなるんじゃないかと睨んでいます。
わたしは夜寝れないのが一番辛いので、この方法を選択しました。

この赤子の眠りのことについてはもう少し考えたこととか周辺のこととかあるのでまた書きます。

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